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著作権重要判例要旨>[33]複製と翻案

 複製権又は翻案権侵害の判断基準:「灯籠の美術作品事件」(H7-地判)

 複製権又は翻案権侵害の判断基準(2)
「インド人参薬理学的研究論文事件」(H17-高判)

 複製権又は翻案権侵害の判断基準(3)「カエルのイラスト・キャラクター事件」H13-高判)

 複製権又は翻案権侵害の判断基準(4):「パズルの複製翻案事件」(H20-地判)

 
複製権又は翻案権侵害の判断基準(5):「‘独り暮らしをする若い女性’のイラスト複製翻案事件」(H21-地判)

 複製権又は翻案権侵害の判断基準(6)「『赤穂浪士』舞台装置事件」H12-高判)

 複製権又は翻案権侵害の判断基準(7)-法律解説書が問題となった事例-「一般人向け法律解説書‘図解でわかる’侵害事件」H17-地判/H18-高判)

 複製権又は翻案権侵害の判断基準(8)-ノンフィクションが問題となった事例-「ノンフィクション『箱根富士屋ホテル物語』事件」H22-高判)

 複製権又は翻案権侵害の判断基準(9)「‘営業’関連書籍・配布資料複製翻案事件」H19-地判)

 複製権又は翻案権侵害の判断基準(10):「『SMAP』インタビュー記事事件」H10-地判)

 複製権又は翻案権侵害の判断基準(11)-「贋作」の侵害性が問題となった事例-:「大阪税関絵画積戻し命令事件」H8-地判/H9-高判)

 複製権又は翻案権侵害の判断基準(12)「データ復旧サービス広告用文章事件」H22-地判/H23-高判

 複製権又は翻案権侵害の判断基準(13)「‘吹きゴマ折り図事件H23-地判)

 複製権又は翻案権侵害の判断基準(14)「錦絵・浮世絵世相史事件」H24-地判)

【各種著作物における複製権又は翻案権の侵害性】

 ノンフィクションの侵害性が問題となった事例「日航機墜落事故書籍事件」H25-地判)

 ノンフィクションの侵害性が問題となった事例(2)「日航機墜落事故書籍事件」H25-高判)

 占術の解説(手法)の侵害性が問題となった事例:「数霊占術学書籍事件」H20-地判/H20-高判)

 学術的文章の侵害性が問題となった事例「解剖実習基本書事件」H13-高判)

 学術的文章の侵害性が問題となった事例(2)「歯科学‘BBO理論’論文事件」H14-地判)

 学術論文(英文)の侵害性が問題となった事例:「‘音素’英文論文事件」H22-高判)

 法律問題の解説書の侵害性が問題となった事例「過払金回収の書籍事件」H23-地判)

 ビジネス文書の侵害性が問題となった事例:「焼肉店業務委託事件」H24-地判)

 偽書であるとの疑いのある史書において、報告論文の侵害性が問題となった事例「石垣の写真と古代史事件」H9-高判)

 音楽著作物(歌詞+楽曲)の侵害性が問題となった事例:「『キミへ続く空』無断改変演奏事件」H23-地判)

 「博士」をイメージさせる絵柄の侵害性が問題となった事例:「‘博士’の絵柄事件」H20-地判)

 タッチの異なるイラスト同士の侵害性が問題となった事例:「世界の名所旧跡のイラスト著作権侵害事件」H15-地判)

 仏画の侵害性が問題となった事例「復原仏画事件」H24-地判)

 ビジネスソフトの表示画面の侵害性が問題となった事例:「ビジネスソフト『サイボウズ』vs.『アイオフィス』事件」H14-地判)

 
スケジュール管理ソフト(表示画面)の侵害性が問題となった事例スケジュール管理ソフト販売事件H15-地判)

 建築設計図の侵害性が問題となった事例「フランステレコム移転事務所設計図コンペ事件」H15-地判)

 建築設計図の侵害性が問題となった事例(2):「マンション建替え図面事件」H27-高判)

 折り紙の「折り図」の侵害性が問題となった事例「‘吹きゴマ折り図事件H23-地判/H23-高判)

 ドキュメンタリー映画のインタビュー部分の侵害性が問題となった事例:「映画『光の人』vs.書籍『いのちを語る』事件」H25-地判/H25-高判)

 SNSゲームの侵害性が問題となった事例「‘プロ野球ドリームナイン’事件H25-地判)

 学術理論に関係して撮影された写真の侵害性が問題となった事例「歯科学‘BBO理論’論文事件」H14-地判)

 猫の写真の侵害性が問題となった事例「百貨店テナント猫看板事件」H26-地判)

 
プログラムの著作物の侵害性が問題となった事例:「鉄道用図面作成支援プログラム事件」H15-地判)

 
プログラムの著作物の侵害性が問題となった事例(2)IC測定プログラム著作権侵害事件」H12-地判)

 
プログラムの著作物の侵害性が問題となった事例(3)「書類作成支援ソフト『オートくん』事件」H14-地判)

 プログラムの著作物の侵害性が問題となった事例(4)「‘RBCソフト’vs.‘貸出君’事件」H20-地判)

 プログラムの著作物の侵害性が問題となった事例(5)「公共工事用積算ソフト事件」H14-地判/15-高判)

 プログラムの著作物の侵害性が問題となった事例(6)「出版社業務管理ソフト複製翻案事件」H11-地判)

 プログラムの著作物の侵害性が問題となった事例(7):「次世代インターホンシステム契約事件H18-地判)

 プログラムの著作物の侵害性が問題となった事例(8)「携帯配信用コンテンツ『恋愛の神様』事件」H23-高判)

 プログラムの著作物の侵害性が問題となった事例(9)「株価チャートソフト『NEW増田足』事件」H23-地判)

 プログラムの著作物の侵害性が問題となった事例(10)測量業務用ソフトウェア『おまかせ君プロ』vs.『位置郎』事件H23-地判/H23-高判

 プログラムの著作物の侵害性が問題となった事例(11)「ディスクパブリッシャー制御ソフト販売事件」H24-地判)

 パチンコゲームソフトの侵害性が問題となった事例:「パチンコゲームソフト制作二重契約事件」H14-地判)

 データベースの著作物の侵害性が問題となった事例「旅行業システム事件」H26-地判)

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