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著作権重要判例要旨>[35]公衆送信権

 送信可能化の主体性(「自動公衆送信装置」の意義を含む):「インターネット経由テレビ番組視聴サービス『まねきTV』事件H23-最判

 「公衆送信」の意義:「集合住宅向けサーバー『選撮見録』テレビ番組送信可能化等事件」H19-高判)

 
「公衆送信」の意義(2)インターネット経由テレビ番組視聴サービス『まねきTV』事件H20-高判)

 「自動公衆送信」の意義:「携帯音楽ダウンロードサービス『MYUTA』事件」H19-地判)

 「送信可能化」の意義:「集合住宅向けサーバー『選撮見録』テレビ番組送信可能化等事件」H19-高判)

 「送信可能化」の意義(2):「雑誌『サライ』掲載写真デジタル化事件」H19-地判)

 
「自動公衆送信装置」の意義インターネット経由テレビ番組視聴サービス『まねきTV』事件H20-高判)

 「自動公衆送信用装置」の意義(2)Winny著作権法違反事件H16-地判)

 
電子ファイルの交換サービスが問題となった事例「ファイルローグ[JASRAC著作権侵害]事件(中間判決)」H15-地判)

 ファイル共有ソフトによるファイルの交換が問題となった事例「‘Gnutella互換ソフトウェア’発信者情報開示請求事件」H23-地判)

 公衆送信権侵害(ブログへのアップロード)を肯定した事例「都議会議員肖像写真無断利用事件」H23-地判)

 公衆送信権侵害を肯定した事例(2):「総合格闘技‘UFC’無断アップロード事件H25-地判)

 公衆送信権侵害を肯定した事例(3)「‘かなめ行政書士事務所’ブログ事件-著作権関係-H25-地判)

 公衆送信権侵害を否定した事例「ニコニコ動画無断リンク事件」H25-地判)

 公衆送信権侵害を否定した事例(2)「‘Forever21’ファッションショー映像放送事件」H25-地判)

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