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著作権重要判例要旨>[42]保護期間

 連載漫画の登場人物の保護期間:「ポパイのキャラクター著作権侵害事件」H9-最判

 旧法下で公開された映画の著作物の存続期間が問題となった事例「チャップリン映画DVD商品無断複製頒布事件」H21-最判)/H20-高判

 旧法下で公開された映画の著作物の存続期間が問題となった事例(2)「黒澤映画DVD輸入販売/東宝事件@」H22-高判

 旧法下で公開された映画の著作物の存続期間が問題となった事例(3)「黒澤映画DVD輸入販売/角川事件A」H21-高判

 旧法下で公開された映画の著作物の存続期間が問題となった事例(4)「黒澤映画DVD輸入販売/角川事件@」H20-高判

 旧法下で公開された映画の著作物の存続期間が問題となった事例(5)「黒澤映画DVD輸入販売/松竹事件」H20-地判/H21-高判)

 附則文言「この法律の施行の際」の解釈が争われた事例「映画『シェーン』DVD製造販売事件」H19-最判)/H19-高判

 連合国民に対する保護期間の戦時加算:「大阪税関絵画積戻し命令事件」H9-高判

 戦時加算特例法41項の適用が否定された事例:「シュトラウス損害賠償請求事件」H15-地判/H15-高判)

 戦時加算特例法41項の適用が否定された事例(2):「シュトラウス不当利得返還請求事件」H18-地判)

 
万国条約特例法の解釈が問題となった事例:「デール・カーネギー講演原稿等著作権等侵害事件」H12-地判/H14-高判)

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