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著作権重要判例要旨>[47]登録制度

 著作権に関する登録により著作物性を有することの事実上の推定が及ぶか「『模様入りおにぎり具』手続補正書事件」H23-地判)

 第一発行年月日等登録-他の共有著作権者に対して不実の登録の抹消を請求できるか-:「自動作図システム『スーパー土木』開発委託契約事件」(H14-地判)

 著作年月日登録「『智恵子抄』事件」S63-地判)

 著作権の原始取得と登録:「流行歌『阿蘇の恋唄』無断複製事件」S45-地判)

 著作権移転登録:「キューピー事件A」(H13-高判)

 
著作権移転登録(2):「ダリ展覧会事件」H15-高判)

 著作権移転登録(3)「ビデオ背景音楽作曲依頼事件」H12-地判/H13-高判

 
著作権移転登録(4)CD-ROM譲渡担保契約事件」H15-地判)

 
著作権移転登録(5)-「第三者」該当性を否定した事例-「銑鉄運搬車両制御プログラム事件」H21-地判)

 著作権移転登録(6)「『携帯接楽vs.常時接楽』事件」H16-地判/H16-高判)

 著作権移転登録(7)「グラブ浚渫施工管理プログラム事件」H19-地判)

 著作権移転登録(8)「『受話器の象徴』著作権移転登録事件」H25-地判/H25-高判)

 著作権移転登録(9)-背信的悪意者性を否定した事例-「韓流ドラマ展覧会事件」H25-地判/H25-高判)

 アメリカ著作権局登録と著作物性:「‘シャトー勝沼’広告事件」H25-地判)

cf.著作権の「二重譲渡」が問題となった事例:「ケネス・ハワードVon Dutch』著作権譲渡登録抹消請求事件H19-地判/H20-高判)⇒「著作権の譲渡
cf.著作権の「二重譲渡」が問題となった事例(2):「映画フィルム『九州雑記』事件」S52-地判)⇒「著作権の譲渡

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