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著作権重要判例要旨>[58]国際裁判管轄

 国際裁判管轄:「円谷プロ国際契約事件@」H13-最判

 
国際裁判管轄(2):「アメリカ著作権法に基づく損害賠償等請求事件」H16-高判)

 国際裁判管轄(3)CADソフトウェア『Vellum』事件」H22-地判)

 国際裁判管轄(4)-特許権を侵害する「譲渡の申出行為」が問題となった事例-「発明の名称『記録媒体の駆動用モータ』事件」H22-高判)

 国際裁判管轄(5)-米国特許権に基づく差止請求権の不存在確認請求が問題となった事例-:「サンゴ化石粉末健康食品事件」H15-地判)

 国際裁判管轄(6)「円谷プロ国際契約事件B」H22-地判)

cf.国際裁判管轄-原則論-:「マレーシア航空事件」(S56-最判⇒「参考
cf.国際裁判管轄-「特段の事情」-:「自動車買付預託金返還請求事件」H9-最判)⇒「参考

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