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著作権重要判例要旨>[61-3]著作権等管理事業

 著作権等管理事業者に求められる注意義務「『どこまでも行こう』・『記念樹』/JASRAC事件」H17-高判

 著作権等管理事業者に求められる注意義務(2)「『チユーリツプ』・『コヒノボリ』作詞者認定事件」H5-高判

 管理事業法16:「ジャズレストラン&バー‘囲む会’事件」H20-高判

 信託受託者の管理著作物に関する損害賠償請求権の存否が争われた事例:「韓国楽曲の著作権信託譲渡契約事件」H22-地判

 著作権信託契約に基づく管理権限の有無が争点となった事例「韓国楽曲の著作権信託譲渡契約事件」H24-高判

 韓国音楽著作権管理団体の信託契約約款の解釈(信託譲渡の有無)が問題となった事例:「KOMCA著作権信託契約事件」H24-地判

 管理楽曲に係る放送等使用料の包括徴収行為の独禁法上の問題点:「管理楽曲放送等使用料包括徴収事件(審決取消等請求事件)」H25-高判

 管理楽曲に係る放送等使用料の包括徴収行為の独禁法上の違法性:「管理楽曲放送等使用料包括徴収事件H27-最判

cf.利用許諾契約の解釈(15)-違約金支払規定と公序良俗A-:「キャバレー‘ゴールデンミカド’事件」S45-高判)⇒「利用の許諾

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