著作権重要判例要旨[戻る]







平成11年[38]

「遺稿追悼集原稿無断掲載事件」
平成111222日東京高等裁判所(平成11()3483 
過失責任論 
「タウンページイラスト事件」
平成111221日東京地方裁判所(平成11()20965 
著作権侵害総論 
「写真著作物利用権不存在確認等請求事件」
平成111220日東京地方裁判所(平成10()18411 
その他 
「すいかの写真事件」
平成111215日東京地方裁判所(平成11()8996 
二次的著作物 
「商業用レコード二次使用料請求事件」
平成111130日東京地方裁判所(平成8()23932 
著作隣接権 
「ゲームソフト『甲子園』事件」
平成111118日大阪地方裁判所(平成10()1743 
言語の著作物 
「キューピー事件②」
平成111117日東京地方裁判所(平成10()16389 
権利濫用 
「キューピー事件」
平成111117日東京地方裁判所(平成10()13236 
二次的著作物に関する権利
権利濫用 
「‘ノンタン’絵本著作者認定事件」
平成111117日東京高等裁判所(平成10()2127 
著作者
著作権の譲渡 
「破産会社著作権譲渡承諾請求事件」
平成111029日東京地方裁判所(平成11()11409 
権利の共有 
「塾講師執筆テキスト事件」
平成111029日東京地方裁判所(平成9()14979 
職務著作 
年度版用語辞典『知恵蔵』レイアウト事件」
平成111028日東京高等裁判所(平成10()2983 
図形の著作物 
「書『雪月花』照明器具宣伝カタログ掲載事件」
平成111027日東京地方裁判所(平成10()14675 
書体の著作物性
著作者人格権侵害総論
「複製」の射程範囲 
「書籍『賄賂の話』事件」
平成111026日最高裁判所第三小法廷(平成9()411 
人格権 
「三島由紀夫手紙事件」
平成111018日東京地方裁判所(平成10()8761 
言語の著作物
著作者人格権侵害総論
著作者の人格的利益
過失責任論
損害額の認定 
「『カラオケ天国ゴリラ』事件」
平成111008日名古屋地方裁判所(平成11()932 
侵害主体論
不当利得 
「中古ソフト(家庭用テレビゲーム機用ゲームソフト)販売事件」
平成111007日大阪地方裁判所(平成10()6979 
映画の著作物 
「古文単語語呂合わせ事件」
平成110930日東京高等裁判所(平成11()1150 
著作権侵害総論
著作権の譲渡 
「江戸浮世絵模写作品(玉木屋)事件」
平成110928日東京地方裁判所(平成10()14180
 
二次的著作物 
「商業書道デザイン書体事件」
平成110921日大阪地方裁判所(平成10()11012 
書体の著作物性
「複製」の射程範囲 
「恐竜のイラスト無断改変事件」
平成110921日東京高等裁判所(平成10()5108等) 
同一性保持権
過失責任論 
「自転車の乗り方ビデオ化事件」
平成110917日東京地方裁判所(平成10()3297 
二次的著作物 
「ジャズのレコードジャケット図柄事件」
平成110909日大阪地方裁判所(平成9()715 
応用美術の著作物性
権利濫用 
「『ときめきメモリアル』vs.『どぎまぎイマジネーション』事件」
平成110830日東京地方裁判所(平成10()15575 
キャラクター
同一性保持権 
「週刊誌ジャニーズタレント写真無断掲載事件」
平成110830日東京地方裁判所(平成10()14106 
その他 
「出版社業務管理ソフト複製翻案事件」
平成110827日東京地方裁判所(平成10()20162 
複製と翻案 
イタリアオペラ歌手CD無断製作事件
平成110827日東京地方裁判所(平成9()25997 
利用の許諾
実演家人格権 
「カラオケボックス『ピットオート』事件」
平成110824日大阪地方裁判所(平成10()9409等) 
侵害主体論 
「‘日本ビジュアル著作権協会’事件」
平成110723日東京地方裁判所(平成11()5725 
その他 
「女優のイラスト事件」
平成110723日東京地方裁判所(平成10()29546 
「複製」の射程範囲 
「テレビ番組スタジオセット事件」
平成110723日東京地方裁判所(平成10()27729 
著作権侵害総論 
「‘エスニシティ’論文事件」
平成110723日東京地方裁判所(平成9()18763 
二次的著作物
一般不法行為論 
「ビッグエコー事件」
平成110713日東京高等裁判所(平成10()4264 
侵害主体論 
胃腸薬パンシロン図柄使用事件
平成110708日大阪地方裁判所(平成9()3805 
過失責任論
著作権法114 
「『SMAP』インタビュー記事事件」
平成110526日東京高等裁判所(平成10()5223 
著作物性一般
著作者 
「ゲームソフト『ときめきメモリアル』事件」
平成110427日大阪高等裁判所(平成9()3587 
映画の著作物
同一性保持権
侵害主体論 
「ゲーム『三国志Ⅲ』能力値付加プログラム事件」
平成110318日東京高等裁判所(平成7()3344 
映画の著作物
同一性保持権 
「『キャンディ・キャンディ』著作権確認等事件」
平成110225日東京地方裁判所(平成9()19444 
二次的著作物
→二次的著作物に関する権利 











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