著作権重要判例要旨[戻る]







平成6年[11]

「『THE WALL STREET JOURNAL』抄訳事件」
平成61027日東京高等裁判所(平成5()3528 
著作権制度の存在意義
フェア・ユース
著作物性一般
編集著作物
差止請求権 

「百貨店茶道具展贋作記事事件」
平成60922日東京高等裁判所(平成4()3039 

人格権 
「書籍『女優貞奴』vs.大河ドラマ『春の波涛』事件」
平成60729日名古屋地方裁判所(昭和60()4087 
二次的著作物 
「‘出る順’宅建事件」
平成60725日東京地方裁判所(平成4()3549 
図形の著作物
権利の目的とならない著作物 
「ディズニー映画ビデオカセット並行輸入事件」
平成60701日東京地方裁判所(平成5()4948 
その他の種類の著作権 
「ゲームソフト『三國志武将争覇』事件」
平成60325日千葉地方裁判所(平成5()702 
著作権と商標権 
「スナック‘魅留来’事件」
平成60317日大阪地方裁判所(昭和63()6200 
その他の種類の著作権
侵害主体論
 
「野川グループ共同研究事件
平成60225日大阪高等裁判所(平成2()2615 
アイディアと表現
一般不法行為論 
「新聞記事無断要約翻訳事件」
平成60218日東京地方裁判所(平成4()2085 
著作物性一般
言語の著作物
二次的著作物 
「ノンフィクション『逆転』事件」
平成60208日最高裁判所第三小法廷(平成1()1649 
人格権 
ビデオゲーム『パックマン』影像複製事件
平成60131日東京地方裁判所(平成4()19495 
映画の著作物 











相談してみる

ホームに戻る