著作権重要判例要旨[戻る]







平成9年[14]

「ゲームソフト『ときめきメモリアル』事件」
平成91127日大阪地方裁判所(平成8()12221 
映画の著作物 
「自動車買付預託金返還請求事件」
平成91111日最高裁判所第三小法廷(平成5()1660 
参考 
「海外スポーツテレビ放映権料源泉所得税事件」
平成90925日東京高等裁判所(平成6(行コ)69 
映画の著作物 
「『夕刊フジ』記事事件」
平成90909日最高裁判所第三小法廷(平成6()978 
人格権 
「ポパイのキャラクター著作権侵害事件」
平成90717日最高裁判所第一小法廷判決平成4()1443 
キャラクター
二次的著作物
「複製」の射程範囲
二次的著作物に関する権利
保護期間
著作権と時効 
テレビゲーム機『ネオジオ(NEOGEO)』事件
平成90717日大阪地方裁判所(平成5()12306 
映画の著作物
同一性保持権
差止請求権
一般不法行為論 
懲罰的損害賠償執行判決事件
平成90711日最高裁判所第二小法廷(平成5()1762 
参考 
BBS事件
平成90701日最高裁判所第三小法廷(平成7()1988 
参考 
「大阪税関絵画積戻し命令事件」
平成90528日大阪高等裁判所(平成8(行コ)8 
複製と翻案
引用
保護期間 
「‘ロス疑惑’新聞記事事件②」
平成90527日最高裁判所第三小法廷(平成8()220 
人格権 
「‘ロス疑惑’新聞記事事件」
平成90527日最高裁判所第三小法廷(平成5()1038 
人格権 
書籍『女優貞奴』vs.大河ドラマ『春の波涛』事件
平成90515日名古屋高等裁判所(平成6()556 
二次的著作物 
「スナック‘魅留来’事件」
平成90227日大阪高等裁判所(平成6()841 
侵害主体論 
「石垣の写真と古代史事件」
平成90130日仙台高等裁判所(平成7()207 
写真の著作物
同一性保持権
複製と翻案
差止請求権 











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