著作権重要判例要旨[戻る]







昭和45年~昭和26年[23]

「‘天正菱大判’模造品事件」
昭和451221日大阪地方裁判所(昭和45()3425 
応用美術の著作物性 
「委嘱状不法発送謝罪請求事件」
昭和451218日最高裁判所第二小法廷(昭和43()1357 
人格権 

「『製材用送材車の進退装置』の特許侵害物使用禁止請求事件」
昭和450922日最高裁判所第三小法廷(昭和41()157 

その他 
「キャバレー‘ゴールデンミカド’事件」
昭和450430日大阪高等裁判所(昭和42()1342 
利用の許諾 
映画『エロス十虐殺』上映禁止仮処分事件」
昭和450413東京高等裁判所(昭和45()197 
パブリシティ権・プライバシー権 
「流行歌『阿蘇の恋唄』無断複製事件」
昭和450303日大分地方裁判所(昭和41()507 
著作者人格権侵害総論
氏名表示権
登録制度 
「『週刊実話』‘婚前同棲説’記事事件」
昭和441225東京高等裁判所(昭和43()2735 
パブリシティ権・プライバシー権 
「『悪徳の栄え(続)』事件」
昭和441015日最高裁判所大法廷(昭和39()305 
表現の自由とその制限 

「『夕刊和歌山時事』事件」
昭和440625日最高裁判所大法廷(昭和41()2472 

名誉に対する罪 

「‘人の噂であるから’名誉棄損事件」
昭和430118日最高裁判所第一小法廷(昭和42()361 

名誉に対する罪 
「衆議院議員立候補者経歴詐称等記事事件」
昭和410623日最高裁判所第一小法廷(昭和37()815 
人格権 
「法人慰藉料等請求事件」
昭和390128日最高裁判所第一小法廷(昭和34()901 
人格権 
レコード使用禁止等請求事件
昭和381225日最高裁判所大法廷(昭和34()780 
著作権制度の存在意義 
「学会誌記事‘盗載’事件
昭和380416日最高裁判所第三小法廷(昭和34()1019 
人格権 
「名古屋市全住宅案内図帳‘偽作’事件」
昭和350817日名古屋高等裁判所(昭和35()306 
地図の著作物
罰則 

「有限会社持分確認請求事件」
昭和350311日最高裁判所第二小法廷(昭和30()545

参考 
「チャタレー事件」
昭和32年03月13日最高裁判所大法廷(昭和28()1713 
表現の自由とその制限 
「新聞記事名誉棄損事件」
昭和310720日最高裁判所第三小法廷(昭和29()634 
人格権 
「謝罪広告請求事件」
昭和310704日最高裁判所大法廷(昭和28()1241
 
参考 
「推定相続人による仮装売買無効確認事件」
昭和301226日最高裁判所第三小法廷(昭和27()683 
参考 

「『真相特集版』事件」
昭和301209日最高裁判所第二小法廷(昭和28()2762 

名誉に対する罪 
「‘片手落’名誉棄損事件」
昭和281215日最高裁判所第三小法廷(
昭和27()3760 
名誉に対する罪 

「『好色話の泉』等新聞記事事件
昭和260510日最高裁判所第一小法廷(昭和26()172 

表現の自由とその制限 











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