著作権重要判例要旨[戻る]







昭和57年[7]

縮少投影露光装置テクニカルレポート事件
昭和571210日東京地方裁判所(昭和57()8975) 
著作者人格権侵害総論 
「インベーダーゲーム事件」
昭和571206日東京地方裁判所(昭和54()10867 
プログラムの著作物
「複製」の射程範囲
侵害主体論
過失責任論 
「顔真卿自書告身帳事件」
昭和571129日東京高等裁判所(昭和57()203 
著作権総論 
「商業用レコード二次使用料分配請求事件」
昭和570531日東京地方裁判所(昭和54()2971 
著作隣接権 
「大蔵省在外財産調査会報告書無断出版差止請求事件」
昭和570422日東京高等裁判所(昭和52()827 
権利の目的とならない著作物
権利濫用
 
「『将門記』訓読文事件」
昭和570308日東京地方裁判所(昭和51()8446 
二次的著作物 
「顔真卿自書告身帳事件」
昭和570125日東京地方裁判所(昭和55()13583 
著作権総論 











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