著作権重要判例要旨[戻る]







昭和59年[12]

「パンチパーマ用セツトブラシ意匠商品製造販売事件」
昭和591220日大阪地方裁判所(昭和57()7035 
参考 

「札幌税関検査訴訟事件」
昭和591212日最高裁判所大法廷(昭和57(行ツ)156 

表現の自由とその制限 
「三池炭鉱労働組合機関紙復刻版事件」
昭和590928日福岡地方裁判所大牟田支部(昭和58()51 
著作物性一般 
「パックマン事件」
昭和590928日東京地方裁判所(昭和56()8371
 
著作物性一般
映画の著作物
 
「藤田画伯絵画複製事件」
昭和590831日 東京地方裁判所(昭和55()7916 
権利濫用 
「クラブキャッツアイ事件」
昭和590705日福岡高等裁判所(昭和57()595
 
侵害主体論 
「『アメリカ語要語集』事件
昭和590514日東京地方裁判所(昭和50()480 
編集著作物
著作権侵害総論 
「『太陽風交点』単行本・文庫本事件」
昭和590323日東京地方裁判所(昭和56()4210 
出版権・出版契約 
「ゲートボール規則書事件」
昭和590210日東京地方裁判所八王子支部(昭和56()1486 
言語の著作物
著作権侵害総論 
「テレビ型ゲームマシン『STRATEGY X』事件」
昭和590126日大阪地方裁判所(昭和57()4419 
プログラムの著作物
「複製」の射程範囲 
「万年カレンダー事件」
昭和590126日大阪地方裁判所(昭和55()2009 
応用美術の著作物性 
「顔真卿自書告身帳事件」
昭和590120日最高裁判所第二小法廷判決(昭和58()171 
著作権総論 











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