著作権/契約/国際法務/英語教育
Kaneda Legal Service

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 取扱い業務

1 著作権ビジネス(コンテンツビジネス)に係る法務サービス及びコンサルティング
2 各種契約書・英文契約書の作成
3 その他行政書士業務全般
4 ビジネス英語及び法律英語の教授

 お問合せ・ご相談

 0267-26-6731

willwaylegal@ar.wakwak.com

 まずは、お電話か又はメールで、お客様のお聞きになりたい事柄、ご相談したい事柄の概要をお知らせください。ご要望などがございましたら、そちらも遠慮なくお伝えください。見積り金額その他の受託条件を提示いたします(もちろん無料です。)。
 見積り金額その他の受託条件に納得していただけましたら、当事務所が指定する銀行口座へ「サービス料金」をお振込みいただいております。
 ご依頼に係る事案の処理は、入金の確認後とさせていただきます。入金の確認後は、迅速に事案に着手し、期限がある場合には、これを厳守いたします。
 なお、職責上の守秘義務(行政書士法12条)がありますので、お客様の個人情報その他プライバシーに係わる情報は、厳重に管理することをお約束いたします。
 
そのほか、何かご不明な点、疑問な点などありましたら、ご遠慮なくお問合わせ、お尋ねください。

 代表者略歴

 カネダ リーガルサービス Kaneda Legal Service
 -カネダ著作権事務所/カネダ国際行政書士事務所-
 代表 金田 昭彦 Akihiko Kaneda

1966年長野県生まれ。米国留学を経て早稲田大学(中退)へ。平成14年行政書士登録(長野県行政書士会所属)。専門は、著作権法、予防法学(契約法・国際契約法・英文契約書)、国際身分法(婚姻、離婚、養子縁組、帰化等)、ビザ入管業務。著作権コンサルタント、行政書士。
(事務所所在地)
384-0011 長野県小諸市赤坂1-6-27 401

 当事務所は、地方の小都市に所在する小さな個人事務所です。しかしながら、その扱う業務の専門性の高さと、インターネットをはじめとした情報技術の活用により、これまでに当事務所がお手伝いをさせていただいたクライアント様は、首都圏等日本国内の主要都市(東京、横浜、千葉、大阪、京都、福岡、札幌等)をはじめ、アメリカ、中国、韓国、インド、フィリピン、インドネシア、フランス、スイス、オーストラリア、モナコなど、世界各地に及んでいます。
 
地方の小さな個人事務所ではあっても、お客様に提供するリーガル(法務)サービスに関しては、適正なサービス料金で、最高水準の質のものを提供できるよう、常に、最新の情報と知識を仕入れつつ、その専門性に磨きをかけています。また、「小回りの良さ」を最大限に生かし、融通の利く対応、個々のお客様の細かなニーズに対するよりスピーディーな対応を実践しています。