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▼亀さん:
うつ病になるひとつには、ご自分の希望が大きすぎて、
それが、叶わずに疲れている状態の場合があると聞いております。
まずは、すべての欲に関するものを一旦開放することが、一番ではと思います。
そして、認知療法といって今、自分がやっていることを
心の中で、言葉をかけて認識する。例:歩いている、座っている、食べている等。
詳しくなるともっと綿密ですが、事実を認識することで、
他の妄想を消すという方法があります。
もし、行で開放に向かいたいなら、一番良い思い出を考え
良い未来を想定し、少し楽しくなった所で、自分の行為、行動を
明るく観察する(他人のように)という方法もあるといいます。
いいことを考えても、気分が上がらないときは、
慈悲の瞑想といって、自己嫌悪、自己非難を外すため
「私はしあわせでありますよう。危難、災難がありませんよう。
心身の苦痛から開放されますように。」など、ご自分にあった
言葉と、「いきとしいけるものが幸せになりますように」と
暇あるごとに唱えるとどうでしょう。
ただ、病気を治そうという欲望からの願いではなく、本心からそう思えるように
されたらどうでしょう?
不殺生、不チュウ盗、不邪淫、不妄語ということで、
人間の哀れさを哀れに思いながら・・。
後、病院系では脳内から出る物質がたりなかったり、
過剰だったりする場合もあるとのこと。
その場合は、病院が良いです。
そして、過度にならない範囲で人の役に立つ仕事を
されると、他の人のエネルギーが入ります。
どうぞ、お試しあれ。
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