| 六・十朝市 |
新潟県妙高市栄町〜東雲町地内 |
| 「六・十朝市」の起源は姶良かではないが、天正年間(1575年頃)に上杉氏より「新井の市は歴史のある市なので、特別の便宜を与える」とのお墨付きが下付されたとの説がある。市日には通称「市場通り」には約百軒ほどの店が立ち、数多くの品物が並ぶ。 |
| ■時間 AM7:00頃〜PM0:00 |
| ■問合せ 0255-72-5111
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| ■開催日 毎月6・10・16・20・26・月末日 |
| ■アクセス JR新井駅から徒歩3分 |
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| 閻魔市 |
新潟県柏崎市東本町 |
| 夏の訪れを告げる伝統行事閻魔市は、毎年6月14日から3日間、閻魔堂周辺の柏崎市本朝と通りなどで開催される。200年の伝統を持ち、毎年600店近い露天で賑わう。詳細 |
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| ■開催 毎年6月14日〜3日間 |
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| さくらんど温泉前でふれあい市 |
新潟県中蒲原郡村松町木越甲423番地1 |
農村地域のリーダーとして県知事より認定されている農村地域生活アドバイザーが、自分達で栽培した農産物などを提供する
「ふれあい市」を開設しています。 ■販売品目 … 野菜・果実・切り花、季節により山菜・花の苗・干物、加工品 |
| ■時間 … 午後2時から午後5時(商品がなくなり次第,終了) |
| ■問合せ …
0250−58−1611 |
| ■開催日 …
毎週日曜日(真冬の積雪期を除く) |
| ■アクセス … 新潟駅下車バス5分、徒歩2分 |
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| 六斎市(二・七の市) |
新潟県村上市三之町地内 |
| 毎月、2と7のつく日に立つ六斎市は、活気あふれる市民の市場。村上郷土資料館(おしゃぎり会館)前から三之町の小路にびっしりと露店が立ち、近郊の農家でとれた新鮮な野菜や『岩船ふ』や
『村上茶』などの特産品、漬物、塩引き鮭などの旬の幸を売るお店のほか、衣料品や日用雑貨、生花にいたるまで色々なお店が立ち並び、大勢の買い物客で賑わいます。 毎月2と7のつく日(2、7、12、17、22、27日)に開催され、月に6回開かれることから「六斎市」と呼ばれています。大正8年(1919)から開かれており、村上市民や近郊の人々の台所として、80年以上も続いている歴史ある市場です。
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| ■時間 午前9時〜午後1時頃まで |
| ■問い合わせ |
| ■開催 毎月2と7のつく日 |
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| 弥彦温泉観光朝市 |
新潟県西蒲原郡弥彦村弥彦 |
越後一の宮として信仰の厚い弥彦神社を要する弥彦村。二十数軒の宿泊施設のある弥彦温泉には、四季を通じて多くの観光客が訪れる。 弥彦神社や温泉へやってくる観光客と地元の生産者をつなぐのが、昭和63年から始まった「弥彦温泉観光朝市」。野菜や果物を扱う店が数軒と規模はそれほど大きくないが、毎年5月から11月まで弥彦体育館脇の駐車場開かれる。 店頭に並ぶのは、弥彦むすめ、ワラビ、竹の子、キノコ、山菜など新鮮な地元のものが中心。
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| ■時間 AM6:00頃〜AM8:00 |
| ■問合せ 0256-94-3124 |
| ■開催日 5月−11月毎週、日曜日
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| ■アクセス 弥彦駅下車徒歩5分 |
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| ニ・七の市 |
新潟県西蒲原郡西川町曽根地内 |
| 市といえば早朝から始まるものが多いが、こちらの市は正午開始。曽根商店街の雁木の下に、露天が並び、元気のいい声が飛び交う。衣料品のほか、青果、お菓子など、素朴だが味わい深いものが並ぶ。山盛りの果物や野菜なども新鮮で安い。
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| ■時間 正午から夕方4時まで |
| ■問い合わせ
西川町市場ニ七会0256-88-2340 |
| ■開催 毎月2と7のつく日 |
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| 月潟市 |
新潟県西蒲原郡月潟村 |
| 1752年六斎市が始まりといわれ、歴史の古い月潟市。角兵衛獅子地蔵尊の近く、月潟商店街で毎月2と7のつく日に開かれている。現在は、生鮮食料、衣類などの店、30軒程度が出店しており、地元の人など多くの人たちから親しまれ、賑わう市場です。
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| ■時間 午前7時〜午後2時 |
| ■問い合わせ
月潟村産業課025-375-2710 |
| ■開催 毎月2と7のつく日 |
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| 新津一・六市 |
新潟県新潟市新津駅隣停車場駐車場・イベント広場 |
| 新津一・六市の発祥は、享保11(1726)年といわれる。大正の頃は、横町に雑穀・雑菜の市が、一の町、四ノ町には朝市が立ち、野菜や果物類が販売されていた。その後、各地に場所を移動しながら現在はJR新津駅のすぐ隣の駐車場で、毎月6回開催されている。 |
| ■時間 早朝〜PM3:00 |
| ■問合せ 0250-24-2111
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| ■開催日 毎月1と6のつく日、8/13・12/30日 |
| ■アクセス JR新津駅から徒歩1分 |
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| 沼垂朝市場 |
新潟県新潟市沼垂3丁目 |
かつて、東新潟の大半を所有していたといわれる「王瀬の長者」の供養塔が本堂に安置されている法光院。 そのすぐ近くで開かれているのが東新潟市場協同組合(通称沼垂市場)である。 市内には今も上木戸、中木戸、下木戸、山木戸など「木戸」のつく地名があるが、これは長者の住まいの、木戸のあった場所をさすとういう。 市は昭和40年頃、川を埋め立てた跡地に新潟市の後押しでできたもので、日曜と祝日を除く毎日開催されている。午前6時までは卸、その後は一般にも市場が開かれている。
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| ■時間 … AM3:00頃〜PM6:00 |
| ■問合せ …
025−381−4548 |
| ■開催日 … 日、祝日を除く毎日 |
| ■アクセス … 新潟駅下車バス5分、徒歩2分 |
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| 三八の市 |
新潟県上越市中央2、3丁目 |
| 毎月3と8のつく日に開催される朝市のことで、明治44年に地元(荒川橋近辺)青年会が地元の商売を盛んにするために、新橋区青物市場として開設されたのが始まり。第2次世界大戦中は閉鎖されたが、昭和25年には直江津町営の市として再スタートしている。今では上越市が管理しているそうだ。 |
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| ■問合せ 0255-26-5111
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| ■時間 朝7:30〜13:00 |
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| 節季市(ちんころ市) |
新潟県十日町市諏訪町 |
豪雪地として有名な十日町市の節季市は、江戸時代の縮みの初市が起源といわれ、
100mほどの小路に露天が軒を並べる冬の風物詩となっています。 農家の人々が、主に冬期間の副業として竹やわら等で作った生活用品、民芸品を持ち寄り市を開きます。かつては人々はこの市で一年間に必要な生活雑貨をかっていたようです。 犬や十二支を型どった小さなしんこ細工の「チンコロ」が人気で、別名「チンコロ市」とも呼ばれています。
場所は十日町駅の東側、雪祭りの時にはメインステージへの通り道になる「諏訪町」、その小路の100m程の区間に40軒前後の露天が軒を並べます。野菜や乾物を扱う店、農家の人が手づくりした竹細工や、藁細工などの店が人気。
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| ■時間 AM9:00頃〜PM3:00 |
| ■問合せ 0257-57-3345
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| ■開催日 1月10日・15日・20日・25日
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| ■アクセス 十日町駅より[0.7km]徒歩10分 |
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| 金井町の十日市 |
新潟県佐渡市千草 |
| 地元農家の人たちが、丹精こめて育てた季節の野菜などが豊富に並び、賑わいます。 |
| ■時間 … 日の出から日没まで |
| ■問合せ …
0259−63−3111 |
| ■開催日 … 毎月10日 |
| ■アクセス … |
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| 五泉の露天市 |
新潟県五泉市太田1-292-1 |
| 350年以上の歴史をもち正保2年(1645)から続いてい。六斎市[ろくさいいち]または二・七[にしち]の市ともよばれる。市役所前の買物広場で2と7のつく日に市が立ち、生鮮品から日用雑貨まで多い日には120の露店が出店。 |
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| ■問合せ 0250-43-3911
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| ■時間 6時30分〜15時 |
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| 一・六の市(見附定期露天市場) |
新潟県見附市新町2丁目 |
| 見附の六斎市(一・六市)は、宝暦6(1756)年以前に始まり、近世後期には定着したと見られている。開設場所も次第に変化し、現在は中央公民館裏〜NTTで開催されている。現在の出店業者は約70余り。野菜・鮮魚・青果・衣料品といった店舗が整然とならんでいる。 |
| ■時間 AM6:00頃〜PM3:00 |
| ■問合せ 0258-62-1700
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| ■開催日 毎月1と6のつく日、盆市、年末市 |
| ■アクセス 中央公民館前バス停より徒歩1分 |
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| 寒川露天市場 |
新潟県岩船郡山北町寒川稲場通り |
| 昭和33年頃に始まったといわれる。新潟県の最北端に位置する山北町は、笹川流れに代表される美しい海岸線と朝日連峰に挟まれた町。日本海夕日ラインに沿って北上するJR羽越線に乗り、寒川駅を下車してすぐの場所で開催されている。 |
| ■時間 AM9:30〜PM3:30 |
| ■問合せ 0254-77-3111
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| ■開催日 毎月6のつく日 |
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| 金屋一橋人屋跡定期市 |
新潟県岩船郡荒川町金屋 |
| 幕末期の40年間、徳川御三卿の一つであった一橋家の陣屋跡。明治以降は跡地に旧金屋村役場が建てられました。現在では碑がおかれ、見事な枝ぶりの老松が当時の面影を偲ばせます。金屋では毎月1と6のつく日に伝統ある定期市が開かれている。特に貼るの市では苗などが売られ、一段と賑わいを見せている。
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| ■時間 … |
| ■問合せ …
0254−62−3101 |
| ■開催日 … 毎月1と6がつく日 |
| ■アクセス … |
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| 下関露天市場 |
新潟県岩船郡関川村下関 |
下関は米沢街道の宿場町であり、地域文化の中心地であった事から仏師の集散、交易が盛んだった。定期市が開設されたのは明治14(1881)年のこと。当初は中条、新発田からの出店が多く、昭和の初め頃まで、遠く山形から峠を越えて通ってくる人もいたという。 現在はJR米坂線下関駅の近く、大蔵神社前から約百メートルの間に、約30軒ほどの見せが連なる。
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| ■時間 … AM8:00頃〜PM2:00 |
| ■問合せ …
0254-64-1441 |
| ■開催日 …
毎月1と6がつく日(31日をのぞく) |
| ■アクセス … JR越後下関駅から徒歩2分 |
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| 六斎市 |
新潟県加茂市 |
| 江戸時代初期、物資の交換を目的に開かれたという、300年以上の歴史ある市場。毎月4と9のつく日に開かれ、月6回あることから六斎市と呼ばれている。加茂川沿いの通りと駅前全長1キロにもおよぶ露店は加茂の名物。朝の5時から立つ市場は新鮮な野菜や、季節の漬物が並ぶ。甘い香りが漂う名産の桃やぶどうなどが並ぶ8月13日の盆市には、一年で最も賑わいを見せる。
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| ■時間 5時?15時 |
| ■問い合わせ
加茂市商工観光課0256-52-0080 |
| ■開催 毎月4と9のつく日 |
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| 六斎市 |
新潟県阿賀野市保田地区 |
五と九のつく日に開かれる安田の六斎位置は、国道49号線から町の中心部に入ったところ、約百メートルの道に沿って40軒ほどの露天が並ぶ。 市の歴史は、はっきりとはわかっていないが、貞享2(1685)年頃といわれる。常設では青果や衣料品を扱う店が多い。
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| ■時間 … AM9:00頃〜PM3:00 |
| ■問合せ …
0250-68-3000 |
| ■開催日 … 毎月5と9の日 |
| ■アクセス … 安田ICから車で3分 |
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| 六斎市 |
新潟県阿賀野市水原中央町2地内 |
| 約300年の歴史があると伝えられる「定期露店市」。総延長800メートル(片側400メートル)に渡り、生鮮、鮮魚、乾物、食品全般、衣類、日用雑貨、金物、季節苗物など、約180軒が出店し、大いに賑わいます。地元の方から周辺の方までも来客します。毎月4と8のつく日に月6回開催されるので六斎市と呼ばれています。
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| ■時間 8時から夕方4時まで |
| ■問い合わせ
水原町商工観光課0250-62-2510 |
| ■開催 毎月4と8のつく日 |
| 河原田露天市 |
新潟県佐渡市河原田諏訪町(松原通り) |
| 花や苗の出店が多い。次に多いのは竹細工。籠やザル、ホウキなど、一つ一つ雑貨に、手づくりならではのぬくもりが感じられる。 |
| ■時間 9時から夕方6時まで |
| ■問い合わせ 佐和田支所地域振興課0259-57-2111 |
| ■開催 毎月11と27のつく日 |
| 葛塚市 |
新潟県新潟市豊栄支所前 |
歴史は古く、宝暦年間、葛塚が幕領となったとき、名主の遠藤七郎左衛門親子が幕府に開市を願い出てようやく認められたもの。
当初は本町通りであったが、今は常盤町通りに移されている。平均200店 |
| ■時間 AM8:30〜PM2:00頃 |
■問い合わせ 商工観光室025-387-3401
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| ■開催 毎月1・5・10・15・20・25日に開かれる六斉市 |
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 にいがた市が立つ町
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