Blog作成サービス(有料)
米Tripod、有料加入者に対してBlog作成サービスを開始
どのくらい簡単にできるものなのでしょう。
一時期ありがちだった「60秒でできるホームページ!」みたいに手軽にできるのであれば利用者も増えるかな。デザインがチャチくならないのであればウェルカム。有料で、どこまでユーザのワガママに対応してくれるのでしょうか。
日本でももっと簡単にクールなデザインのサイトを作ることができれば、書き手の質も問われることになるかもしれません。
米Tripod、有料加入者に対してBlog作成サービスを開始
どのくらい簡単にできるものなのでしょう。
一時期ありがちだった「60秒でできるホームページ!」みたいに手軽にできるのであれば利用者も増えるかな。デザインがチャチくならないのであればウェルカム。有料で、どこまでユーザのワガママに対応してくれるのでしょうか。
日本でももっと簡単にクールなデザインのサイトを作ることができれば、書き手の質も問われることになるかもしれません。
はてなダイアリーベータ版で試験運用中。
事前にユーザへ募集を行っていたようなんですが。おかしいな、メール来てないよ!と思ったら、はてな関係のメールはすべてフォルダに振り分けしていたので見過ごしていたようだ。応募したかった。
いろんな機能が増えるたびに覚えることも複雑になるので、今後に期待。有料にしないよね?
はてなは有料でポイントを売っていますが、これだけで利益は出るのでしょうか。広告がないのは見た目にいいのですが、こういうのってどうやって維持できるのかしら。
なんとなく読んでいたら、Jeffの文章だった。
自分のサイトを持ちたいというひとがさらにBlogに手を出す層はどのくらいあるのでしょうか。レンタル日記サイトとの差別化は。なによりも、見て面白いBlogを作れるひとの絶対数が……。ひとのことは言えないが。
なんだかこれは意外と「感じがいい」。デザインテンプレートもシンプル。読みやすそう。あとは、まだあんまり面白そうなBlogがないことぐらい。できたばっかりだからしょうがないか。広告は入らないのでしょうか?
Blogが日記サイトのように市民権を得るには、あまり個人にカスタマイズすることを委ねず、できることは素人にもわかりやすく、でも拡張性は持ち合わせている、という状態か。長続きする要素としては「自分の思い通りに」、「簡単に更新できる」ことかもしれません。
インターネットという言葉が聞こえてきて間もない頃、大学のコーヒーポットの状況を配信していたところがありましたね。クールで(シュールで?)格好いいと思いました。
今では珍しくないですね。でもあんまり面白いところってないですね。
うちのぴょん太も配信するか?
海外の芸術と文化のコンテンツが見られそうなので、お、何か面白いことが書いてあるかなと思ってクリックしてみたら、おやおや、このURLはいったい。このバナーはいったい。これはもしかして車の宣伝なのか。
雑誌の記事にまぎれたタイアップ広告ってありますけど、それのWeb版のような気がした。
かなり凝ってる。洗練されたFlash。ハイクオリティな記事。
広告って、すごいなあ。
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